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【無意識】は『意識しない』と《ネガディブ》になるって本当?

無意識に話していると、いつの間にか、文句言ってます。

無意識でいると、同じ事ばかり考えています。

ぐるぐる思考だね。

無意識にぼんやりしていると、ネガティブになっています。

無意識ってなんなんだ?

無意識って 無防備で、まるで「落とし穴みたいだ」と思う事があります。

無意識って、あぶねえよなあ。

なんか、いい活用法あるはずって、考えてみました。

無意識習慣を、意識的に活用してみる・・・

ややこしいんだけどね。

無意識にしてる行動って結構あって、

顔を洗う、歯を磨く。掃除する、洗濯物を干す、片付ける。

お箸を使う。自転車に乗る。車を運転する。

知らない間に終わってるんだよね。

知らない間に帰ってるとかもあったりして。

まるで、無意識スイッチを入れると、全自動で動くみたい。

無意識の習慣?

習慣になるくらい繰り返して、

習慣が無意識にできるくらい繰り返す!

 

連続技が打てるようになると格闘技は上達する?

・・・かもね。・・・無意識に打てたら、さすがに達人!

 

 

無意識習慣に、意識習慣をプラスしてみるって

新しい習慣づくりに、いけそうな方法だと思う。

食べたら食器を洗う。洗ったら米も洗う。ご飯を炊く。

「無意識にプラスして」で新習慣をどんどんつくろう!

 

寝ている時の夢は無意識なの?・・脳が寝ぼけているだけ?

無意識の時は、大脳が寝てるのかな?

夢をみますが、夢はコントロールできません。無意識だから。

 

小学生より、ちっちゃい子供の頃、

何かを食べる夢をみました。

夢なので、食べてるのに味がしない。

だから、これは夢なんだと、夢の中で気づきました。

 

大人になっても、食べる夢をみます。

いつのころからか、

夢の中で、食べたら味がするんです。食感もある。

だから夢だと気づけなくなりました。

不思議ですね。

 

食べるという経験値を積むと、味まで夢で再現できるなんて。

さすがにお腹はいっぱいにはなりませんが。

無意識って面白い。

 

 

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こども・不登校 心の健康

くやしい、くやしい、くやしい

「不登校」や「ひきこもり」は悪か?

誰か他人に迷惑かけてるわけじゃないのに、悪もの扱いされてしまいます。

社会的に役にお役に経ってないからとか、努力してないからとか。

やることやってないからって、腹たつのかなあ。

引きこもって・・・ずるい。

ってことなのかなあ。

もしかして、「うらやましい」のかもしれないなあ。

当事者の本人は、もがいているか、諦めているか、忘れているか、悩んでいるか、流されているか?

いろいろだろうけども、

「引きこもり」を、楽しんでは、いないんだろうなあ。

他人と比べて落ち込んでもしょうがない

比べるなら、他人ではなく、ちょっと前の自分と比べるのがいいです。

他人と比べると落ち込むんだけど、ちょっと前の自分と比べると成長しかない。

何かしら、ちょっとだけでも成長しているはずなので。

成長することは楽しいから、

ちょっとだけ、ご機嫌でいられるかもしれない。

楽しい成長は、急がないのが、良いらしい。

闘うより、忘れるが勝ち

兄弟が引きこもっている場合、

あの子の兄弟「不登校なんやで」って陰口を言われることがあります。

本人ではないので、どうしようもないんです。

どうしようもないことを言われても、努力のしようがないんです。

ただ、ただ、「くやしい、くやしい、くやしい。」

 

忘れられたら勝ちで楽なんだけど。

結構、言われると、忘れたくても、強制的に思い出す。

 

世間って、理不尽。

その子は悪くないのにね。

犯罪者の家族って、世間的には同じような一員と思われる。

そんな感じの冷たい視線があります。

・・・全然、違うんだけどなあ。(まず犯罪者じゃないし)

一般論って怖いです。

ちょっと違う見方をすると楽かもしれない。

あなたは主人公!?陰口をいう人は映画では脇役もしくは悪役。

 

映画やドラマでね、陰口を言ってる役の人。もしくは悪口を言ってる役の人。

もしくは、いじめている側の役の人いるよね。

よく考えるとその人たちは、大抵悪役、ちょい役、脇役。

主人公の引き立て役なんです。

 

理不尽なこと言われた時は

「くやしい、くやしい、くやしい」って思うんだけど。

ちょっと見方を変えると

そこの君たち、腹たつこと言ってくれてありがとう。

悪口言ってくれてありがとう。

私の人生ドラマの脇役(悪役)になってくれてありがとう。

って感謝さえ出来るかもしれない。

って、できたらいいよね。

 

追伸:あまりに悔しかったので、書いてみました。お読みいただいて、ありがとうございます。