幼稚園で教わった「上機嫌」のための2つの方法

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自分を他人と比べない

身近な他人って気になりますよね。

よく較べてしまいがちです。

そして、自分の至らなさに落ち込む!

落ち込む!

落ち込む!

そんな時、何と何を較べてるかというと

他人の外見と、自分の内面をくらべてたりするんです。

他人の悩みは、外から見えませんから、仕方ないんですが。

見た目しか、わらない。

見た目が幸せそう、とかかっこいいとか

じゃ、何と比べるの?

ってなるんですけど。

そんな時は

少し前の自分と、今の自分比べてみると、成長の度合いがわかっていいと思います。

少しでも、自分が成長していることが解るので、楽しくなります。

自己成長はちょっとでも楽しい!・・・・はずかと思いますので。

心を暗くすることは、忘れる

どうも、ネガティブとポジティブの力関係は、均等で無いようです。

人によりますが、大抵は、ちょっとネガティブが強いみたい。

なので

ほっとくと、どんどん暗くなってしまいます。

心を暗くすることは、

覚えていても、暗くなるだけなので

いいこと一個もありません。

それならいっその事。

忘れてしまいましょう。

今の時代、・・・・・なんだっけ?

ぐらいが精神衛生上、丁度いいのかもしれませんね。

まとめ

上機嫌を保つ2つの方法

⑴他人の見た目と較べない。

比べるなら、ちょっと前の自分と比べる。

自分の成長を確認すると結構楽しい。(・・・はず!?)

⑵心を暗くすることは、忘れるに限る

覚えていると暗くなる。

暗くなると、楽しい時間が減って、もったいないです。

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