「脳にいいこと」やりましょう

スポンサーリンク

脳から「元気」へのアプローチ

脳が元気だと、身体が元気。

身体が元気だと、心も元気。

また、

心が元気だと、身体も快方に向かうし、

脳も元気になる。

両方から、お互いに良い方向で、アプローチすると

元気にしかなれないような気がします。

心の持ち方・考え方と、脳のコンディションは相互作用があるようです

「出来そう・簡単そう」からやってみよう

例えば、3日間連続して夜9時に寝る。と三日後には身体が楽になるので(エネルギーが充電された状態)幸せ感を感じやすくなります。

例えば、ゆっくり深呼吸を5回以上すると、脳に酸素が行き渡るので、焦りが軽減されます。急ぐ時ほど落ち着いて行動すると、結果的に早かったりしますよね。

「脳にいいことだけやりなさい」という本

脳で有名な茂木健一郎さんが訳した本でした。

作者はマーシー・シャイモフという外人さんで、「心のチキンスープ」の共著者、また「ザ・シークレット」に登場する賢者の一人。

もっと「脳にいいこと」だけをやりなさい!確実に自分を変えていく法 (知的生きかた文庫)
マーシー シャイモフ
三笠書房
売り上げランキング: 367,220
スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です