ギョウザ、大学いもをつくってみた(失敗編)

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王将のギョウザ

冷凍なので、焼くだけだと、甘くみていたら、一袋、全部こげてしまいました。

うら袋の説明どおりにつくったんだけどなあ。・・・油は敷かなくていいって書いてあったけど、念のため少し敷いたんだけど、足りなかったみたいで、しっかり焦げました。

もしかすると、鉄のフライパンがダメだったのかな。・・・今も原因不明です。

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じつは、夕飯用に、もう一袋ありまして、同じように焼いたのですが、同じように全部焦げました。夕飯で、たべれる部分は、家族皆んなで頂きました。

大学いもさん

お菓子売場の「大学いも」が高価なのが理解できました。手間とひまがかかるし、作るのがむずかしいかったです。火加減が微妙なんですね。なので、「ちゃんと失敗」しました。

作り方:まず「あく抜き」して、一切れ一切れしっかり水分を拭いてから160℃油で10分間揚げるんですが、火加減の調整と油の温度を、ぼーっとみてまして、「あっ」という間にサツマイモが、火事後の「木の色」のように焦げました。

シロップは砂糖をたくさんいれます。焦付き注意でしたが、沸騰させすぎて、一瞬で、こげて真っ黒になりました。とりあえずできたものをお皿に入れてみたのですが、やっぱり「にがくて、硬くて、ごめんなさい」でした。

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ショックが消え、今回の事が思い出に変わった頃に、経験とエネルギーをためて、リベンジしたいとおもいます。(ちょっと大げさな表現)

今は、ギョウザを上手く焼ける自信が、全くありません。大学芋も。ちょっと休憩。

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